高質・迅速・安心をモットーに!「生きがい支援企業」訪問入浴・訪問介護のアースサポート

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代表挨拶

代表取締役 森山 典明アースサポートは住み慣れた地域での生活をサポートすることを目的に、訪問入浴を主力事業として在宅介護サービスを提供して参りました。特に対応が難しいとされる「ターミナル」や「認知症」、「感染症」のようなケースにも積極的に対応しております。たとえ困難ケースであっても、ニーズがある以上、介護事業者として迅速に応え安心を提供していくことが当社の使命であり、企業価値であると考えているからです。

こうしたサービスを全国で行えるよう、まずは首都圏エリアを中心に拠点を開設し、次に政令指定都市、そして2009年末には沖縄を除く全国の都道府県に拠点を展開いたしました。これからも、より地域に密着し、きめ細やかな介護サービスを提供するために、事業拡大を図って参ります。そして、全国での在宅介護サービス基盤が整ってきた今こそ、次の目標として「すべての人々の生きがいある生活」の実現に向け、新たな事業を立ち上げ、「生きがい」を支援するサービスを提供して参ります。
 
一方で、日本の高齢化問題は益々深刻化しており、お客様が安心して介護サービスを利用できる社会、介護サービスを継続的に提供できる仕組み、そして働くスタッフの幸せを実現できる環境が必要であると考えます。つまり、介護サービスを社会のインフラとして確立していく必要があります。そのためにも、介護業界のリーディングカンパニーとして、スタッフ一人ひとりのプロ意識を育むと同時に、健全経営に努め、ビジネスモデルの確立を目指します。
 
 「介護サービス」は「人」による「人」へのマンパワーサービス。働くスタッフの質の高さが、サービスの質へとダイレクトにつながります。したがって、「人材育成」と「組織強化」による「仕組み創り」を徹底することで、多様化・複雑化する社会のニーズに柔軟に応えていけるモデル企業を創っていく考えです。

2010年、介護保険の利用者数はおよそ1400万人。この数は2025年まで増加し続けピークに達すると言われています。アースサポートはお客様や今後の日本の社会を支えるために「創意工夫」「活力」、そして「雇用創出」という民間企業ならではの強みを活かしながら、「お客様本位」と「高質・迅速・安心」をモットーに全スタッフが一丸となって、質の高い、余韻の残るサービス、そして感動のサービスを提供して参ります。
代表取締役社長 森山 典明

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